カン ジョンミン  (東北大学留学生−2010年現在−)
幼い頃から教会に通いながらも、明確な信仰を持ったのは高校生の時。英語の先生との聖書勉強を通してでした。独学で学んだ日本語は、読むのも話すのも書くのも全て流暢。この証も全く校正無しです。キリストによる更生を分ち合います。
横田 史治  (チャーチスクールシューブ勤務−2009年現在−)
クリスチャンであった妻の影響で教会へ通うようになる。礼拝に出席したり、クリスチャンたちと触れ合ったりする中で、偏見も除かれ聖書を学ぶようになった。聖書勉強や子供の出産を通して、神の存在と偉大さとを知った。大のF1好き。
千葉 圭子  (千葉遥君のお母さん、介護施設勤務−2009年現在−)
息子と娘の変化を母親の視点から語っていただきました。こどもたちの変化の証です。息子や娘たちも変化しましたが、母である圭子さん自身も変わりました。一家に希望を与えて下さった神様をただただ称えます。
千葉 遥  (2009年4月より宮城県立西多賀支援学校入学)
筋ジストロフィのために体も自由が利かず、いじめられもしました。人と話したり、笑ったりすることも少なかった男の子ですが、今ではとてもにこやかです。今春から入院している病院でも、あまりの明るさに看護師さんたちから驚かれているそうです。
武田 ミイ子  (−)
主婦業やパート業を終えて新たな人生を始めようとした矢先、自身や夫が相次いで病に侵された。夫と共にイエスさまを信じ、みことばに励まされながら生活している。病のため目が悪くなってしまったが、「イエスさまが見えるようになりました」と喜んでいる。
佐藤 彩  (20代社会人−2009年現在−)
教会に対して偏見さえ抱いていた女性でしたが、クリスマスコンサートへの出演をきっかけに価値観が一転します。自身が「愛の塊のような方」と表現するイエスさまと出会ったことで、今は感謝でいっぱいの人生を歩んでいます。
堺 恭祐  (2009年4月より高校一年生)
いじめなどがきっかけで心に不安を抱え、性格も暗かった小学4年生の男の子。聖書を学んで、本当に生き返りました。一見淡々としていますが、彼の心には確かな感動があります。今はギターとダイエットに夢中です(笑)。
杉本 安克  (元新聞記者)
一戦の新聞記者として「自分」を頼りに歩んできた。友人の死や妻の信仰に影響を受けて聖書を学ぶも、なかなか心に入ってこなかった。しかし、キャンプでのある出来事をきっかけに人生が急展開する・・・。
山田 明美  (主婦)
子育てに思い悩む。家族間のすれ違いも大きくなりかけた時に、賛美と聖書のことばに触れた。聖書を学びながら、本人も子どもたちも元気に育っている。
國分 圭介  (教会スタッフ)
進学先でとても魅力的な教授と知り合う。クリスチャンだった。彼との出会いがきっかけで、神さまとも出会う。何に没頭しても心のどこかに空しさを感じていた人生が変わった。現ラブリ教会のスタッフ。
時岡 勇至  (2009年2月に召天)
50歳の時、膠原病(こうげんびょう)を患う。過酷な闘病生活は10年以上にも及んだ。心身ともに疲れ果てた末に教会を訪れ、体のみならず心の癒しも得る。信仰を持った翌年、2009年に天に召された。
大友 麻衣  (20代社会人−2008年現在−)
ごくごく普通の高校生として平凡な日々を過ごしていたさなか、宣教師に誘われて教会に足を運ぶようになる。今では、子どもと関わることにも生きがいや喜びを見出し、充実した毎日を過ごしている。
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